TAKEN(2009)✨実話✨

TAKEN/アブダクション体験者達への入念なインタビューと✨実話✨を元に作られたスピルバーグの大作が面白い!!

TAKEN 1958年 エリア51 UFOの動力源とは? 【スピルバーグ監修作品】

映画の概要

スピルバーグ監督の「TAKEN」が実に面白い!

アメリカのロズウェルで1947年7月に実際に起きたUFO墜落事件を

元に作られ、数世代にわたって異星人と関係を持ち続けた複数の

家族を描いた作品です。

私は、何かでこの作品の存在を知り、コンプリートBOX(6巻)を

つい最近購入し、6巻全てを視聴したばかりだったのですが、

驚きの連続でした。

人間の感覚こそ、もしかしたら真実なのかもしれません。

それが自分が勝手に思い込んだ感覚と思いきや、もしかしたら

神的な存在、宇宙の誰かが送っていた意識だったのかもしれないと

最近確信にいたっている自分がいます。

いくら有名監督であるスピルバーグの作品と言えども、UFOや異星人を

描いた作品でアブダクションも関係している作品なら、優秀で面白い

作品に出来上がっていたとしても、ほとんどが恐怖に満ちた映画なのかと

思いきや、とんでもない誤解でした。

6巻目で語られている作成スタッフ達によると、入念な調査やインタビュー

に基づいて真実に近い出来上がりとなった作品だとの事でした。

以前、別のブログ↓

UFO 真相検証ファイル Part1 戦慄!(2020)✨真実のドキュメンタリー映画

こちらでも語られていた内容とほぼ似ていたのです。

私が一番気になっていたのは、異星人の「心」の部分でした。

彼らは、何のために地球人をアブダクションしてインプラントをしたり、

実験をしたり、何が目的でそのような事をしているのか?

ずっと疑問に思っていた部分が解けたような気がしました。

彼らほどの科学力を持ってしたら、地球侵略が目的なら、それは簡単な事で

あるはずなのに、何が目的で地球にかかわって来るのか?

私は、いつも自分の感覚が神から来るものであると、思えてならない

自分がいました。

勝手な思い込みと言われたらそうなのかもしれません。

でも、何故かはわからないのですが、その感覚を常に信じている

自分がいました。

晴れてる日には、必ず夜空を見上げる自分の元に、頻繁に訪れるUFO。

私は必ず「今日も来てくれてありがとう!」

「いつも私たちに愛のパワーを送ってくれてありがとう、I Love You !」

と心の中でお礼を言います。

すると、返事を返して来てくれます。

ピカピカっと強い光を放ち、それが私には彼らからの合図のサインであると

わかるのです。

私の感覚の中では彼らは「助ける、Helping」をする存在であるとしか

頭の中に入って来ないのです。

そして、この作品の「TAKEN」の中にも私と同じ感覚の存在「Lisa」が

いました。

彼女だけは、他のアブダクションされた人達と違い、いつも彼らが

やって来るのをうれしく、心待ちにしていたと言うのです。

私には幼い頃から記憶が途切れる事があったのですが、

その中には奄美の祖父母・おばの家で夏休みを過ごし、夜になると

美しい浜辺に行き、不思議な体操のような事をしていたとおばが言うのです。

おばが夜中に起き上がり出かける私の跡をつけていたので判明した事でした。

翌朝、おばに浜辺で何をしていたのと尋ねられても、私にはその間の記憶が

全くないので答えられません。

私の勝手な想像なのですが、UFOとコンタクトをとっていたのかもしれません。

彼らには、人類を傷つける気持ちは全くなく、むしろ、常に「HELP」の

気持ちでやって来ているように思えて仕方がないのですが、

あなたは、どのように思われるでしょうか。

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